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URLエンコード(パーセントエンコーディング)とは
URLエンコードとは、URLに使用できない特殊文字を %XX 形式(16進数)に変換する仕組みです。日本語や空白、記号などが含まれる文字列をURLで安全に送受信するために不可欠な技術です。
encodeURIComponent と encodeURI の違い
| 関数 | 用途 | エンコードされる文字 |
|---|---|---|
encodeURIComponent | クエリパラメータ値など部分文字列 | :/?#[]@!$&'()*+,;= も含む |
encodeURI | URL全体 | スキーム・ホスト・パスは保持 |
通常のAPI通信やフォーム送信では encodeURIComponent を使用するのが推奨です。
使い方ガイド
- エンコード/デコード タブ — テキストを入力してボタンを押すだけ。リアルタイムモードをオンにすると入力と同時に変換されます。
- URL解析 タブ — URLを貼り付けると、プロトコル・ホスト・パス・クエリパラメータ・フラグメントを分解表示します。
- クエリビルダー タブ — キー・値ペアを追加してクエリ文字列を自動生成。ベースURLと組み合わせて完全なURLも生成できます。
- 一括処理 タブ — 複数のURLを一度にエンコード/デコード。改行区切りで貼り付けるだけです。
関連ツール
- Base64エンコーダー — バイナリデータや文字列をBase64形式に変換・デコード
- JSONフォーマッター — JSONの整形・圧縮・バリデーション
- 正規表現テスター — 正規表現のリアルタイムマッチングとデバッグ
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