無料画像リサイザー

画像のサイズ変更・圧縮をブラウザ上で完結。アップロード不要、アカウント不要。Canvas APIを使い、データはすべてあなたのデバイス内で処理されます。

🖼️
ここに画像をドラッグ&ドロップ
JPG・PNG・WebP・GIF・BMP対応 · 最大20MB

プレビュー

📂 画像をアップロードするとプレビューが表示されます

サイズ指定

プリセットサイズ

出力設定

85%

ファイルサイズ比較

元のサイズ
画像をアップロード
出力サイズ(推定)
削減サイズ

使い方

STEP 1 — 画像をアップロード: ドラッグ&ドロップするか、「ファイルを選択」から画像を選びます。JPG・PNG・WebP・GIF・BMP(最大20MB)に対応しています。

STEP 2 — サイズを指定: 幅・高さをピクセルで入力します。🔒アイコンをクリックするとアスペクト比ロックのON/OFFを切り替えられます。プリセットボタンをクリックすれば、よく使うサイズに一発変換。

STEP 3 — 出力設定: JPEG・PNG・WebPから出力フォーマットを選び、画質スライダー(10〜100%)で圧縮率を調整します。PNGは可逆圧縮のため画質設定はJPEG・WebPのみ有効です。

STEP 4 — サイズ確認: 変換前後のファイルサイズと削減量を確認できます。プレビューで視覚的に品質を確かめてからダウンロードしましょう。

STEP 5 — ダウンロード: 「リサイズした画像をダウンロード」をクリックして保存します。

SNS別・推奨画像サイズ(2025年版)

プラットフォーム推奨サイズ
OGP / Facebook シェア画像1200 × 630 px
Instagram スクエア投稿1080 × 1080 px
Instagram / TikTok ストーリー1080 × 1920 px
YouTube サムネイル1280 × 720 px
Twitter / X ヘッダー1500 × 500 px
プロフィール・アイコン400 × 400 px

上記はすべてプリセットとして登録済みです。ボタンをクリックするだけで即座に適用できます。

フォーマットの選び方

JPEG は写真や複雑な色のある画像に最適。ファイルサイズが小さく、Web表示に向いています。画質80〜85%が品質とサイズのバランス点です。

PNG はスクリーンショット、ロゴ、テキスト入り画像、透過画像に最適。可逆圧縮のため劣化なし。ただしJPEGよりファイルサイズは大きくなります。

WebP はGoogleが開発した次世代フォーマット。同等品質でJPEGより30〜40%小さいことが多く、主要ブラウザすべてで対応済み。Web用途に最も推奨されます。


関連ツール

QRコードを生成してマーケティング素材やURLを共有 → QRコードジェネレーター

画面の解像度・ビューポートサイズを確認 → 画面解像度チェッカー

デザインに使う色を選択・変換 → カラーピッカー


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